文弱日記

文学とサブカルとお役所生活

多摩川の土手

仕事帰り。定時ダッシュ。わくわく多摩川野郎。

tumiのクソでかいカバンにストロング缶を詰めるだけ詰め込んで多摩川の土手で飲んだ。
 
ふらふら。たのしいなぁ。
ゆらゆら。愉快だなぁ。
もう9時。寂しいなぁ。
 
真っ暗だし、足元覚束ない。川に流れるおっさんはおり。少年ハンスはもういない。