文弱日記

文学とサブカルとお役所生活

ご報告

無口で線が細い女性が好きだったのに、気づけばよく喋るハムスターみたいなパリピと結婚してしまいました。

彼女とは、これまでとても不幸なことをたくさん経験してきたんだけど、その度に見せるユーモアと強がって笑う泣き顔に賢さと強さを感じています。それが決め手でした。

「おまえ同じクラスにいたらイジメてた自信ある」とよく言われるので、正直まだニガテなとこあるけど。