文弱日記

文学とサブカルとお役所生活

パイナップル号でゴ!ゴ!ゴー!

あのときの振る舞いを謝罪し、また饒舌に弁解するつもりで臨んだものの、何も言葉が出ず。ただ八王子の夜桜を見て天気の話、新宿はもう散ったらしいよとかを話していた。